水間条項@まとめぶろぐ



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超拡散希望《インターネットゴミ情報に翻弄された茶髪の津田某》

■NHK大阪の記者が、
わざわざ上京してきて灘校事件の裏付け取材をした事と比較すると、
パソコンを駆使して世の中の問題を一知半解の知識で「批評」している
津田某とやらに踊らされたマスメディアの記者たちのレベルは、
報道に携わる資格はないでしょう。

なぜ、直接取材もしないで、思い込みで適当なことを無責任に発信している津田某が、
マスコミでちやほやされているのか、ネット上の粗大ゴミな事ぐらい
常識的に考えれば直ぐ理解できるでしょう。

反日極左の常套手段は、嘘を絡めて発信することにあり、
和田孫博灘校長の「謂れなき……」との寄稿文は将にその見本の文書です。

和田校長は、私を無理やり日本会議に結びつけようとして「嘘」を書いていましたが、
和田校長も反日極左グループとなんら変わらない、思想の持ち主なのです。

実際、私が日本会議とまったく関係ないことが解ると、
インターネット上で大騒ぎしていた連中が沈黙してしまいましたが、
良識的な日本人は、この度の灘校事件を参考に、
我が国の教育現場が反日極左に汚染されている実態を確認できるでしょう。

実際、NHK大阪の記者から「採択を中止せよ」などの駄文を見せていただき、
笑わせていただきましたが、まったく無関係であり、
文書を作成したものもネットで大騒ぎしている連中と五十歩百歩ってところです。

チーム「みつばち」さんたちの行動は、
「法と証拠」に基づいた「啓蒙活動」なのであり、似て非なるもの此処に極まれりです。

この度の灘校事件は、反日極左『学び舎』の教科書を採択した他校も
固唾をのんで注目しているであろうが、【多様性の教育……】などと
わかったようなことを宣うのであれば、
『学び舎』の教科書を採択した各学校の図書館に、
文科省が検定を通した各教科書会社の教科書を
並べられる事が最低限必要なのです。

反日極左は都合が悪くなると沈黙しますが、
最初に関西で和田校長の文書を取り上げたところに、
いずれ取材し、その報道目的を明らかにします。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】
《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)
・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2458.html

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注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
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超拡散希望《「南京完結祭り(日本みつばち研究会)は9月2日(土曜)16時30分〜18時30分:杉並区阿佐ヶ谷地域区民センターにて開催:講師・水間政憲」

■戦後、日本人の名誉を傷つけてきた「南京大虐殺物語」を完璧に粉砕した
『完璧「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の出版を記念して、
「南京完結祭り(日本みつばち研究会)」と謳って、講演会を開催します。
◆9月2日16時30分〜18時30分:資料代(参加費)1000円
(南京ポストカード24枚と最新のオピニオン誌掲載論文)を受付で配布します。

過去30年間、南京問題に軸足をおいてGHQ占領下に捏造された歴史認識、
とくに南京問題に焦点を絞って、裁判の訴訟支援やマスメディアに南京問題が
取り上げられるように広い意味での「情報工作活動」を水面下で行ってきましたが、
それも新刊が出版されることになり、南京問題から軸足を外すことができるようになりました。

この30年間、様々な者が南京問題関連本を出していましたが、
最終的に田中正明著『「南京事件」の総括』(小学館文庫)
『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著、小学館)以外、
資料的価値のある著書はありませんでした。
それ故、同2冊とも絶版になっていたのを私が企画し文庫として復刊したのです。
南京歴史戦に終止符を打つには、過去の研究成果を踏まえた積み重ねが必要なのです。
それを踏まえてまとめた著書は、自民党歴史議連監修『南京の実相』だったのです。
実際、筆者の編著ですが、それをグレードアップし、
スクープ資料も収録して上梓したのが『完璧「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』
なのです。

覚醒されていらっしゃる国内外の皆様、南京は完結書が出版されますが、
政府が予算をつけて英語版を作れば完全に終わりますが、
篤志家がいらっしゃって英語版をつくることも可能ですが、相対評価できる人物はいないでしょう。

いずれにしても、この30年の人生から「南京問題」を外すことは出来ませんでしたが、
新刊本で、それに終止符を打つことができましたので、あとは覚醒されていらっしゃる同志の方々と、
啓蒙活動を淡々と実施し、2020東京オリンピックの前には、歴史認識問題をクリアして、
つぎの世代に『明るい日本』を実現できると思っております。

実際、素人が目覚めて慰安婦問題に係わり本の出版や活動をしても、
評論家の域を越えない、繰り返しをたくさん見てきましたが、
それじゃケリをつけることは出来ませんので、一年いないに慰安婦問題も
終止符を打てるようにしますが、それには先行して、
淡々と日韓歴史戦ポストカードを海外にばら蒔いていただくことが大事です。

とりあえず、「南京完結祭り」に参加していただき、
皆様方の頭から「南京大虐殺物語」だけはクリアにしてください。

当日、会場から十数メールのところで懇親会(打ち上げ)
(料理2500円(2時間飲み放題つき)を行いますが、
会場の都合上事前に申込んでいただきますので、「ファックス」か「ハガキ」で連絡して下さい。

◆〒166‐0001

◆【ハガキ】東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20
オフィス存代表
水間政憲

◆【ファックス】03‐3339‐7447(夜8時〜朝10時までの間に送信して下さい)

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》

■今日、NHK大阪の記者の方の取材を受けて、
神戸新聞の記者が言っていた
「確かにポストカードは啓蒙活動だと思いますけど!」の意味が解りました、

それは、大量に送られてきた同一文書の文言を見て驚きました。

文書の最後に「採択を中止せよ」とあり、
国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、
このような統一文書を送ることじたい、逆効果になることは承知していますので、
200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

また、採択が終了している時点で「採択を中止せよ」など
意味ない文章を書き込むことも不思議でしたので、
何を言っているのかよくわかりませんでしたが、
統一された文書を見せてもらい吹き出してしまいました。

そもそもチーム「みつばち」さんたちは、組織体がなく会則もなく、
憂国の思いでインターネット上で連携している「ゆるい集まり」で、
家事の合間や思い出したときに参加している「知性的な方々の集まり」で、
国内だけでなく海外にもいらっしゃることをNHKの記者に、
資料を見せて説明しましたので、少し理解されたと思っております。

また啓蒙活動の主目的は米国を中心とした海外と説明し、
イギリスの国会議員に啓蒙としてポストカードを贈られた方のところには、
イギリスの国会議員から礼状を受けとった方とか、
米国の知事からは、この要請は下院議員に出してくださいと、
わざわざ下院議員の名前まで記した手紙を頂いた方もおり、
チーム「みつばち」さんたちの啓蒙活動と、
この度の灘への「抗議活動」とは、
似て非なるものでまったく無関係です。

そもそも、チーム「みつばち」の発想は、私が提供したのではなく、
ひと目でわかるシリーズや過去のオピニオン誌の寄稿した論文に
賛同されて頂いている同志の方から、NHKが放送した番組で、日本みつばちは、
すずめ蜂に襲われると、日本みつばちは一丸となってすずめ蜂に食いつき、
「蜂球」をつくり体温差を利用して撃退することを放映されていたことを聞き、
中国・韓国の謂れのない捏造された歴史に対して、
ひとりの力は微力でも「日本みつばち」のように協力すれば、
「法と証拠に基づく一次資料」で、中国や韓国との歴史戦に
打ち勝つことも可能との思いで連携しているので、
チーム「日本みつばち」の名付け親は、NHKが放映した番組ですよ、
と説明したらNHKの記者が「たぶんためしてガッテン」だと思います(笑)、
と仰ってました。

チーム「みつばち」さんのポストカードは、
先方に捨てられないように「日本的なシール」を貼ったり、
知性的な薫りがするように工夫されており、
茶髪の津田大介とか言うインターネットなんとかが「脅迫活動」のような事を、
たいして調べもしないで、分かったような事をインターネットに晒していましたが、
直接調査することもせず、適当なことをインターネットで発信しているから、
インターネット情報がいつまで経っても玉石混淆と揶揄されるのです。

いずれにしても、NHK大阪の記者の方から、
一部資料を見せていただき納得しました。
しかし、だれが、灘の和田校長に私に関する「嘘」を入れ知恵したのか、
いずれにしても、間違いは間違いでしたと認めていただけなければ、
和田校長をこのまま赦す訳にはいきません。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】
《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)
・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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