水間条項@まとめぶろぐ



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「BBの覚醒」の続編 

おはようございます❗
暑いですので水分補給して、皆様ご自愛下さい。

昨日ご紹介したアメブロが更新されてました。
「B はリーク情報はないのか?」というタイトルです。
高円宮家の三女・絢子様のお相手、
守谷氏は慶應義塾大学文学部卒業ということですが、
BBも慶應義塾大学文学部卒で、同年代だとか。
では何故、守谷氏の情報を入手できないのか?
というのが、管理人さまの疑問点でした。

詳細は、昨日の記事のリンクからご覧下さい。
一般人が知る筈もない情報を垂れ流し、
大学の同窓か、それに近い情報は入手できないとは、
ますます、BBという女の素性が怪しいと言わざるを得ない。

名誉毀損による刑法上の、そして、
損害賠償という民法上の責めを負うだけの覚悟があるのか、
と聞いてやりたいですね。
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「BBの覚醒」ブログはおかしい!と思う方へ

皆様、お久しぶりです。
3連休ですが、猛暑のため今日はエアコンの入った自宅にいます。

「BBの覚醒」ブログはおかしい!と思う方へ

こんなタイトルで記事を書いてみようと思います。
「BBの覚醒」の正体は?「バカは来るな!」というなら、ソースを示せ!
以前、↑この記事を書きました。

こともあろうに、天皇皇后両陛下のバッシングを始めとした皇室批判。
敵陣視察ということで、私も何度かコメントに行きました。
このブログのコメント欄は、まるで「カルト宗教」のよう。
昔、創価学会員の友人に騙されて、学会の支部に連れて行かれた時、
学会員のおばさんに取り囲まれた経験がありますが、雰囲気がそっくりです。

それに不肖黒薔薇姫は、家でパソコンを使う仕事なので実に頻繁に、
まるでストーカーみたいにBB様のブログはチェックしてますの。
BBさまは、時々コメントにレスを返される方ですが、
それが普段のペースからは考えられないほど延々とレスをつけられていず、
またコメント公開が延々となく見ていたら24時間後ぐらいにやっと、
いっせいに大量のコメントが公開になりました。
だから、まぁ本当に忙しくていらっしゃるのね、と思ったのでした。

http://archive.fo/zBEub#selection-1517.0-1521.31

この「黒薔薇姫」とやら、コメントに行くと必ず出てきます(笑)。
「家でパソコンを使う仕事」とは、アフィリエイターか何かでしょうかねぇ。
この人物は間違いなく、男でしょう。ゲイかもしれません。
一時期、「my日本」という保守系SNSに登録していました。
その際、しつこくコメントやメッセージを送って絡んできた、
「_子」なるネカマにそっくりなのです。
「BB」と仲間の「トド子」も、たぶん男だと思います。

それから、前にコメントした時に黒薔薇ネカマが言った台詞ですが…
遠藤健太郎氏の批判コメントを持ち出した時に、
「昔のことを持ち出してやったら、黙ったわよ」と偉そうに出没しました。
それらは工作ブログです!
↑こちらのコメント欄に、「BBの覚醒」の連中が反論コメに来ています。
自分たちのブログには、「嫌なら来るな」「バカは来るな」と書いておきながら、
人様のブログに執拗に書き込みをする執念深さ。

私が彼らを嫌いな理由
↑今日アップされたブログです。
共感するところがあり、リンクを貼らせていただきました。

だいたい、皇室批判を繰り返し「世のため人のため」になっていると勘違いする、
彼らの傲慢さったら。
政治家に対してなら、選挙権の行使という民意の表明も可能です。
しかし、皇室に国民が物申すシステムはありません。

BBとかいうBBAよ!
どうか、一刻も早くネットから消えてくれ!!


多くの国民は大変不快に思っています。
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緊急拡散希望《アパホテル全客室に「南京虐殺否定論文」が掲載された雑誌に対してメディアはベタ凪ぎ状態です》

■こうなる事は、いままでの経験から予想してましたが、ここが情報戦の肝です。

批判すると、中国だけでなく米国もヤバくなるように仕掛けてあり、
当然、朝日新聞も知られたくない事を記載してあり、
問題にすると墓穴を掘ることになるようにしてあります。

過去、「スクープ論文」を黙殺したのは、
反日左翼だけでなく保守言論界も沈黙していましたので、今回のことは想定内です。
メディアに電話するときは、まずはじめに「情報提供です」と伝えると、
どのメディアも担当者に繋いでくれます。
CNN,ニューヨークタイムズ、共同通信、毎日新聞、朝日新聞、NHK、TBSなどの
反日メディアに、
【アパホテルに宿泊したら
 《「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の
 特定できる民間人死者数は「34人」だった》とのタイトルの
 「虐殺否定論文」が掲載された雑誌がありましたが、取り上げないのですか】と、
ジャンジャン電話して見てください。

電話口で「煮え切らない」態度とか、面白いことになりますよ。
実際、なにが情報戦か貴重な体験ができると思っています。

各社に数十本の電話が行けば、相当悩むと思います。

実際、2006年に「遺棄兵器問題」で、
中国社会科学院歩平所長が『週刊金曜日』で
「水間氏は国際的な犯罪者」などと罵倒してきたのですが、
どぎつく反論をしたら「沈黙」してしまいました。
それ以来、私は中国の監視対象になっていますので、
同じように墓穴を掘るようなことはしないでしょうが、これが情報戦なのです。

◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】

◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

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