保守必読書【第四弾】|『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』 - 水間条項@まとめぶろぐ

保守必読書【第四弾】|『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』

4月28日の政府主催「主権回復の日」式典に関し、韓国からの反発が起こっている昨今。
韓国人や反日マスゴミに、是非見てもらいたい一冊をご紹介致します。

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保守必読書としてご紹介してきた第四弾が、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』。
前回の『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』とともに、豊富な写真が掲載されています。



本書に掲載されている数々の写真を見ると、現在の反日包囲網の嘘が一目瞭然です。
水間政憲氏の動画の解説のように、本だけでは載せられなかった写真も多数あるとか。
これだけの証拠を突きつけられたら、韓国の朴 槿惠大統領も何も言えないでしょう。



この動画の1:45の辺りに登場する、パネルの下の人物写真ですが、
『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』のp.130〜p.131に掲載されています。

「忠清南道発展史」1932年(昭和7年・湖南日報社)の写真で、
当時の道議会議員や府議会の日本人議員と朝鮮人議員の当選者の比率は、
八割前後が朝鮮人だったという事を示しています。
また、太田警察署のナンバー2の警部と高等刑事が、朝鮮人でした。

さらに、2:19の辺りで写しだされた、パネルの上の人物写真は、
同書のp.128〜p.129に掲載されたものです。

同じく、「忠清南道発展史」1932年(昭和7年・湖南日報社)から、
忠清南道では、1935年以降、すべての知事が朝鮮人だったのです。

これらの一次資料を目の当たりにするにつけ、
日本人の自虐史観が如何に間違ったものかが窺われます。


韓国では、「長男は中国・二男は韓国・三男は日本・四男は台湾」と言った、
謂れのない小中華思想があるとか。
兄である韓国が、弟である日本の植民地になったという劣等感が、
延々と恨の文化とともに、今日まで継続。

日本人としての誇りを取り戻すために、
『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』を強くお薦め致します。

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