水間条項@まとめぶろぐ



緊急拡散希望《トランプ大統領歓迎晩餐会で「独島エビ料理」「南シナ海魚介類料理」を出した韓国・中国を黙らせる千載一遇のチャンス到来:良識ある保守国民は静かに怒りを爆発させましょう》

■我が国の保守言論界は産経を含め批判だけにとどまっていますが、
正しく今しなくて「いつやるの!」です。

※この国家危機を前にしても日本人の体質はまったく変わりません。
これで国を守れますか。

小生は1990年代の「歴史戦裁判訴訟支援・マスコミ対策の時代」以降、
貴重本の復刻から一気にオピニオン誌『正論』『SAPIO』等に
寄稿するようになりましたが、
それらのほとんどは、国益を守るための「スクープ論文(レポート)」だったので、
主な「スクープ論文」を単行本2冊にまとめてありましたが、
2冊とも売り切れてましたが何故か「絶版」にされてしまいました。

小生は、歴史問題で国益を守るには
国会議員と連携しなくては守りきれないとの確信から、
フリップ作成や国会質疑用台本作成等さまざまな支援を国会議員に行ってきました。

いま国家危機に際して、国益に寄与できる消された「スクープ論文」を
直接提供できる方策のアドバイスを受け実施しています。
これらの論文はブログ「水間条項」巻頭に「論文一覧表@」としてアップしてあります。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2632.html
「スクープ論文」は一冊の本に勝るとも劣らないのです。
反日サヨクより、「スクープ論文」をパクッってデビューし、
せっせと「保守系本」をだしている方もおりますが、
「水間条項」巻頭「論文一覧表@」の
「スクープ論文」の初出と比較すれば一発でわかります。

いまそれらの論文をまとめて届けられる準備をしてますが、
それらのパクり本より「スクープ論文1本」の価値が高いことは、
覚醒されていらっしゃる皆様方には直ぐ解ります。

◆トランプ大統領の晩餐会の度しがたい暴挙を実行した
「独島エビ料理の韓国」「南シナ海海産類入り中華料理の中国」を
単なる田舎者と軽蔑しているだけで満足していたのが、戦後保守国民でした。
保守言論人は批判ばっかりで、
だれでも知っている多くの保守言論人は「靖国神社を参拝してません。」
ふざけるんじゃないと、皆様方もお怒りになられるでしょうが、
それが保守言論界の実態なのです。
いずれ講演の機会があれば「録音厳禁」にしてお話します。

●@緊急企画《「独島エビ&慰安婦」に対抗:
日韓歴史戦ポストカード2セット(30枚)+南京ポストカード1セット(25枚)1700円(送料含む)》
(確認でき次第即発送)

■韓国が国賓として招待したトランプ大統領の晩餐会に
「戦場売春婦(慰安婦)」を招き入れ、食事に「独島エビ」を使うなど、
反日政治問題をトランプ大統領に訴える行為は、国際儀礼を無視した暴挙です。
また、故宮でトランプ大統領が並立つ横で、
習近平主席はコートを着てポケットに手を突っ込むなど、
マナー違反映像が世界中に配信されました。
そして晩餐会では「南シナ海産の魚介類」を混ぜた中華料理をだすなどの悪ふざけ、
これを千載一遇のチャンスとして、皆様方の思い付くところに淡々と送付してください。
トランプ大統領等、米国やドイツへの宛先は
『オフィスZON』のホームページに掲載してあります。

そこで「日韓歴史戦ポストカード2セット(30枚)+
南京ポストカード1セット(25枚)1700円(送料含む)」を企画しました。

●A【期間限定特別頒布申込み方法】(11月30日締切);
「真の近現代史観懸賞論文:優秀賞掲載誌」+ポストカード+スクープ論文6本
:他『2000円(送料含む』12月7日発送予定》

◆優秀賞掲載誌は先着120冊で終了になりますのでご了承下さい
(そのときは記事から掲載誌を削除します)。

◆発送は12月5日を予定しています。

■この企画は、
将来「南京問題を終結に導いた掲載誌」として評価されるであろう
『アップルタウン:1月号』を、同志の皆様方に届けるためのものです。

これで【松井石根大将の慰霊祭】を2019年12月23日に実現できるようになりました。

実際「明るい日本を実現する」ためのプロジェクト一番の障害を
「南京問題」と認識して「みつばち」の皆様方と連携してきましたが、
本年1月、アパホテルの客室に置かれていた元谷オーナーの
「南京虐殺を否定する」小冊子問題を国内外のメディアが、
一斉に批判的に取り上げたことで、これは千載一遇のチャンス到来と認識して、
同懸賞論文に応募した次第です。

それは、アパホテル国内約54000室に
置かれている雑誌『アップルタウン』に、
過去、同懸賞論文の最優秀賞と優秀賞の論文が掲載されていましたので、
応募作品『「1937南京」日米中歴史戦完結―
「南京城内」の特定できる民間人死者数は「34人」だった』が、
優秀賞に選出され、本年12月にアパホテル全客室シングル計算で、
1ヶ月間に約150万人が読む可能性があり、
保守系オピニオン誌で10万部を越える雑誌が、
現在無い中で約150万人が読むことになれば、
国内での南京問題は終結できると判断しました。
また、批判が巻き起こったときのため、準備万端事前に強力な武器として
『完結「南京事件」』を上梓してあります。

そして来年度、全国のアパホテルを無料で宿泊できるようになりますので、
『「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は「34人」だった』と、
『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』に掲載した天皇家の家系図から、
皇太子殿下より天皇の血が濃い男性の従兄弟が3方いらっしゃることなども明らかにして、
「皇室100年の安寧」をテーマに、
講演行脚できればと思っていますので気軽に声をかけてください。

■特別頒布の内容は、
「真の近現代史観懸賞論文:優秀賞掲載誌『アップルタウン:1月号』」
+「南京歴史戦ポストカード(25枚)」+「日韓歴史戦ポストカード(15枚)」
+「尖閣地図(A3)+『正論』掲載スクープ論文5本+ユネスコ審査員に発送した
「慰安婦資料と解説」:他【2000円(送料含む)】12月7日発送予定》
◆同封するスクープ論文は、掲載されていた著書が絶版になりましたが下記の5本です。

実際、スクープ論文は、保守系言論人が「沈黙」して、
無かった事にされていましたので、
『日本人が知っておくべき領土問題の真実・国益を守る国家の盾』と
『「反日包囲網」の正体』に、掲載してありましたが、
絶版にされ貴重な論文を確認できなくなっていますので、
情報を同志の皆様方と共有するために、
かなり煩雑で大変ですが1カ月間準備して発送することにしました。
実際、スクープ論文を一本も発表できない言論人が跳梁跋扈していますが、
スクープ論文を手にしていただければ、
歴史認識問題の靖国問題・慰安婦問題等は
終結していたことが理解していただけると思っております。

実際、情報を必要としている覚醒されていらっしゃる同志の方に届ければ、
それだけで充分満足です。

@2002年4月号『正論』
【戦後われわれはこうして洗脳された―NHKラジオ「真相箱」の真相(上)】(13頁)
A2005年9月号『正論』
【あの周恩来が靖国を拝観していた頃の神田と中国共産党の関係】(9頁)
B2006年6月号『正論』
【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】(14頁)
C2006年11月号『正論』
【スクープ・実際にあった「北海道占領計画書」―ソ連の秘密文書を発見】(10頁)
D2007年4月号『正論』
【仕掛人「歩平」という男の正体―日中歴史共同研究、遺棄化学兵器問題、
「南京事件」追及…すべてのコントロールタワーになっているのは一人の学者だった】(9頁)
E2014年6月にユネスコ記憶遺産審査員に送付した「資料と解説」は、
2014年11月号『歴史通』に
【朝日―国連の「慰安婦リンケージ」を断て
―中国の陰謀「慰安婦・南京」世界記憶遺産登録を許すな!
―水間氏がユネスコに送った手紙を証拠資料とともに全文掲載】
(12頁)として掲載されました。

※これらの論文を通読すると、いわゆる「保守言論人」の評論本を読んできた方々は
驚かれると思っています。それは、すべてスクープ資料で成り立っているからです。

■@【送料込み:1700円】A【送料込み:2000円】振込方法■

◆送付先の名簿作製には、住所・氏名が必要になりますので、
郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

◆下記に記載した三菱東京UFJへ送金される皆様は、
別途、住所・氏名をハガキかFAXで送っていただくことになります。

※名簿作成には、一切パソコンを使わず手書きでしていますので、
個人情報は完璧に守られます。

■【ゆうちょ銀行『電信振替』】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に
通知(郵送)されて来ることになっております。

■【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は、

◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※《尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、
名簿は代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください》

【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、下記のいずれかに振り込み月日を記載して送付(送信)してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間
◆FAX番号:03-3339-7447(※午後8時〜午前10時の間にお願いします)
■【三菱東京UFJ銀行】
◆振込先:有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)
◆【阿佐ヶ谷支店】店番156
◆普通;口座番号1129256
◆必須:別途【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】
《振り込み月日と申込口数を必ず記載して下記宛に通知してください》
◆【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間
◆【ファックス】
FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)
◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

■実際:申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間
【FAX番号】
03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)

【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】《転載条件全文掲載》

◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で
注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
検索して見てください。
http://officezon.net
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水間政憲【『Voice』2014年10月号〜2017年3月号】論文一覧表

■電子書籍『Voice・S』で閲覧できる「号」には★印を付けてあります。 

◆2014年10月号『Voice』【『朝鮮版』が真実を語る―スクープ史料で明らかになる「売春」の実態】★

◆2014年11月号『Voice』【反日記事の原点―中国に円借款三兆円の返済を請求せよ】★

◆2014年12月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」―『朝日新聞』は日本人洗脳放送『眞相箱』に加担していた』★

◆2015年1月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」U】★

◆2015年2月号『Voice』【領土問題「動かぬ証拠」―中国政府は1969年まで尖閣諸島を日本領と認めていた】★(このとき発掘した「尖閣地図」は現在、外務省ホームページに「証拠」として掲載されています)

◆2015年3月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」V―中国での日本軍は日の丸で歓迎されていた】★

◆2015年4月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」W―東京無差別爆撃の真相を暴く・人類史上最大級の被害を隠したGHQの「言葉狩り」】★

◆2015年5月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」X―日本は香港でいかに善政を実施したか】★

◆2015年6月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Y―マニラを無差別爆撃した米軍】★

◆2015年7月号『Voice』【世界に広がる「韓国疲労症」―これが「日韓合邦」の真実だ】★

◆2015年8月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Z―原爆投下是非論の虚構】★

◆2015年9月号『Voice』【「戦争画批判」の真実―戦争画を描いた画家は「戦犯」なのか】★

◆2015年10月号『Voice』【「戦争画批判」の真実U―「戦争画」の呼称に込められた悪意】★

◆2015年11月号『Voice』【「戦争画批判」の真実V―「作戦記録画(戦争画)」とは何か】★

◆2015年12月号『Voice』【「戦争画批判」の真実W―着色された報道写真から戦中記録画(戦争画)へ】★

◆2016年1月号『Voice』【「戦争画批判」の真実X―東京国立近代美術館の「戦争画」に対する悪意を見た】★
◆2016年2月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Y―一流の芸術作品は倫理観の卑しい人間を拒絶する】★

◆2016年3月号『Voice』【「日本の翼」の真実―国産機の初飛行からMRJ90まで断絶させられた百年の歴史がいま甦る】★

◆2016年4月号『Voice』【「日本の翼」の真実U―日本航空産業近代化の黎明期と長距離飛行時代の幕開け】★
◆2016年5月号『Voice』【「日本の翼」の真実V―世界記録を樹立した日本は驚天動地の脅威を与えていた】★
◆2016年6月号『Voice』【「日本の翼」の真実W―世界に認知された日本航空機産業の実力】★

◆2016年7月号『Voice』【「日本の翼」の真実X―日米開戦前に日本発国際航路がスタートしていた】★

◆2016年8月号『Voice』【「日本の翼」の真実Y―MRJが世界を飛翔するとき日本に戦後が訪れる】★

◆2016年9月号『Voice』【ヘイトスピーチ対策法は憲法違反だ―緻密に計画された「日本人逆差別法」の正体】
◆2016年10月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実―近現代以前から天皇は国家・国民の「象徴」だった】★

◆2016年11月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実U―「摂政」のお務めとは何か】★

◆2016年12月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実V―国民に自然に溶け込んだ皇族の「公務」】★

◆2017年1月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実W―大正天皇の崩御により元号は「昭和」へ】★)【もったいない五輪の精神―2020年の東京オリンピック・パラリンピックに芸術・文化の発想を:小池百合子東京都知事・水間政憲(取材・構成)】

◆2017年2月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実X―ご即位時の昭和天皇と皇族方】★

◆2017年3月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Y―昭和天皇のご即位と皇室の伝統】★

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲
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ブログを続けます

皆様、拙ブログに訪問下さりありがとうございます。

ブログ更新をやめようかと思いました。
その理由は、前の記事に書いた通りです。

しかし、政治的立ち位置は異なっても、
水間先生は歴史認識については第一人者であり、
記事拡散を継続することに決めました。

以前のように拡散記事はほとんどなくなりましたので、
時々の更新になると思います。
よろしくお願い致します。
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